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A. ボロディン
(A.グラズノフ編)/
交響曲 第3番 イ短調
A. Borodin
(arr. by A.Glazunov):
Symphony No.3 A-Minor
[1p, 4hnds]
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R.ワーグナー
(編曲者不明)/
歌劇「ローエングリン」第1幕への前奏曲
R. Wagner
(arr. by unknown):
Prelude of opera "Lohengrin"- the 1st scene
[1p, 4hnds]
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F. ショパン
(Guy Maier編)/
2つの練習曲 変ト長調
F. Chopin
(arr. by Guy Maier):
Two Etudes in G flat
[2ps, 4hnds]
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グラズノフのピアノ演奏法・管弦楽法の両面に対する深い見識によるきわめて優れたアレンジにより、ボロディン最後の交響曲の魅力に触れることができる逸品。
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波乱に満ちた物語の序章にふさわしい一方、連弾による音響処理にはデュオ奏者の力量が試される一面も持つ。
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ショパンの練習曲中、和声的・性格的によく似ている「黒鍵 Op.10-5」と「蝶々Op.25-9」を、2台ピアノを用いて同時に楽しむことができる編曲。
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